毎年恒例の、怒涛のパッキングもどうにかこうにかすませて日本出発、カトマンズに着いてます。

いつも出発前は、整理整頓の苦手意識がすごすぎて、

荷造りをしなければならないシチュエーションに

パブロフの犬のように緊張してしまうのがネックかなと。

でも、今年は、私の尊敬するインド占星術師のけいこさんの名言

「りおちゃんだいじょうぶよ、あなたが何か忘れても、誰も死なないから」

を胸に格闘して、まあまあの余裕でパッキングを終えることができた。

毎年この時期妄想することに、

「寝てる間に小さい私がパッキングをすませてくれる」と

「スモールライトで荷物全てちっちゃくしてしまう。ついでにどこでもドアで出発する。

スモールライトがないと、大きなどこでもドアを持ち歩かなきゃいけないから、スモールライトはどこでもドアとはセットよね云々」

というのがあるんだけど、これくらいの妄想は誰にも迷惑かけないのでよしとする。


今回は、鳥取に3日間寄り道をして、関西空港から飛んだ。

鳥取に住んでいる大切な大切な友人が、大きな病と闘ってるので、応援しに行ってきた。

もともと日本出発予定が例年より遅かったので、

この寄り道でカトマンズの仕事がちょっと遅れてしまうんだけど、

何しろよかったなと思うのは、私のボスは私なので、

いろんな遅れの責任は全部自分でどうにか調整がきく、ということ。

会いたい人に、ちょっと無理をしても会いにいけるという仕事でよかった。

9月にも鳥取に会いに行ってきて、今年はその時だけ、のつもりでいたんだけど

最近の検査の結果がイマイチだというのを聞いて、考えた末に会ってくることにした。

彼女はとても喜んでくれた。本当に本当に会いに行けてよかった。

応援しにいくつもりが、逆に私が応援された。

体力は落ちているといえど、体の状態からは考えられないほどのアクティブさだった。

すっかりやせてしまった彼女の目力に、ものすごいエネルギーをもらった。

生きようとする人間の底力ってすごい。光は、ほんとに眼に宿るんだよ。

何もしてあげられない自分の不甲斐なさに泣けてくる、

かつてない後ろ髪ひかれる出発だったけど、行けなかったらもっと後ろ髪ひかれてた。

彼女の病気ストーリーが大きくなるのに反比例して、

私の抱える「いろいろ大変なこと」は、全て些細なことになった。

まだ小さい娘をはじめ、あなたを愛しているたくさんの人のためにも、

冬本番、乗り切るんだよー。私もがんばる。


出発してから切なくなって、彼女に感情高ぶるメッセージを送ったら、

「ドライヤーどこ置いた?」とレスがきた。

そうなのよ、どんな闘病モードでも、日々の雑雑は続くんだ。

子どもがドライヤー隠したり、ご飯食べてくれなかったり、ところかまわず漏らしたりする。脳天気でやかましい子どもが光だなとつくづく思うのは、私が「たまに会う親戚のおばちゃん」みたいなもんだから言えることで、親は待ったなしで日常にもどされる毎日なのだ。


みなさんもよかったら、どうか鳥取県八頭(やず)のあやに、愛を送ってください。

「何だかまだ死ぬ気がしない」そうだ。その調子で頼むよ。


大阪からの、関西空港行きのバスに、トイレに行っていて乗り遅れ、

でも荷物だけはバスに乗って行っちゃって、私は次のバスで行くことになるという、

ある意味想定内の、自分っぽいエピソードに苦笑していたら、

空港に着いてみたら超混んでいて、余裕を持って鳥取を出たはずが

結局、フライトの最終搭乗案内で滑り込みセーフで乗る、ということに。

滑り込みセーフでもなんでも、乗れたのです。

相変わらずドタバタネタはつきませんが、とにかく私は元気です。


日本シーズン2017でおつきあいいただいた皆さま、

今年もドタバタを温かく見守っていただき、本当にありがとうございました。

私はつくづく周りの人に恵まれてるなと思います。感謝を胸に精進します。


さあネパール!インドは2週間後。

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初めて行った鳥取砂丘。想像以上にでっかかった。ぱーんと開けた場所に行くと、

ちまちました東京で育った私は、いつも「広い」というだけで興奮する。
ネパールは海なし国なので、海は来月のゴアまでお預け。


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# by shantiriot | 2017-11-16 13:23 | 日々のつぶやきもろもろ

ジャイアン効果について

前回のブログは、自分の鼻ピアスの話をしたのだけど、

ちょっと違う見た目に対する、人々の反応についてもうひとつ。


私は、初対面の人に、ちょっとびっくりされることが多い。

やたらピアスが多いからか、

変わった布とか巻いてたりすることもあるので

私もちょっと変わった人と思われるんだろうな。


ただ、そんなん今に始まったことじゃなく、

もうずーっと長いことこうなのだ。

自分なりの対処法が、あるにはある。


ずいぶん前に、

女性誌の編集長をしている男性のお客さんから教わったもので、


それは、初対面の相手に対して、


「私は、『自分がちょっと変わっている』ということをちゃんとわかってますよ!」

というオーラをかもしだして対応する。


というものだ。

これを聞いたとき、私は間違っていなかった!と膝をたたいた。

それまでなんとなくしてきた事を言語化されたようでうれしかったのだ。


まず、

自分がパッと見はちょっと変わって見られる、というのは、

本当に、特に奇をてらってるわけではないのだけど、

いまさら、もういい加減、あきらめたほうがいい客観的な事実で。


そりゃそうなのだ、いくら最近ちょっとだけ市民権を得てきた(ちょーっとだけね)

と言ったって、牛でもないのに鼻に大きめの輪っかが揺れてるのだ。

だいたいの人はびっくりして、びっくりしてないふりをするのだ。

あたりまえだ。そんなリアクションが不快なら最初っからそんな格好しなけりゃいいのだ。


そこで、「いや、私は自分で自分のことフツーだと思ってるんだけど」

なんて発想は、もはやどうでもいい。

ここは、自分が「まずはちょっとひかれるパッと見」だということを受け入れたうえで、

相手にできるだけ丁寧に丁寧に接する。


そうすると「この人は、見た目よりずいぶんまともだ!」と思ってくれるらしく、

プラスになることが多い。


今 Shanti Riot展開催中のコーツトカフェのオーナー、椿ちゃんにこの話をしたら


「りおさん、それはジャイアン効果ですね!」と言われた。


そうだ、私は、常識も社会性も、まあまあ持ち合わせてるんじゃないかと思うんだけど、

「パッと見がエキセントリックだけど、実はけっこう社会性がある」ということは

「いつもは乱暴なジャイアンが優しいと、普通の人が優しいより、余計優しく見えてしまう」

と同じ効果があるのだ。きっと。


そう考えると、けっこう自分もジャイアン効果に惑わされているんだろうな。

たとえば、タトゥーやドレッドもりだくさんな人はソフトな人が多い、とか。

あ、私が日本の冬に滞在しているインド南部のゴアは、タトゥー率もドレッド率も非常に高いんだけど、なかでも多少の差はあって、ほんとにゴテゴテの人は、話すとソフトで、わりとシャイだったりする。ってのもジャイアン効果もあるんではないだろうか。


と考えると、私けっこうこの見た目で得をしてることもあるんだろうな。


いや、でも、私がもし超普通の見た目でも、

まあまあ普通に社会性あると思ってもらえると

思いますよ。


台風がじわじわ迫る週末ですが、期日前投票をサクッと済ませて

会いに来てください。私は来週の火曜まで谷中のコーツトカフェに入り浸ってる予定です。


その後は、10月28日(土)29日(日)の代々木公園のアースガーデンで、

Shanti Riot 日本シーズン2017(毎回呼び方が変わる)は店じまい。

11月早々にはネパールに旅立つ予定。

旅立てるのか、と毎年書いてますが、ほんとに毎年そう思う。

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菩提樹リング オパール(オーストラリア)シルバー

リング全体が菩提樹の木に見立てられています。

木の幹は、シルバーのワイヤーを一本一本ろう付けして、

木の幹の模様を刻んでいます。
Banyan ring Opal (Australian) silver



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# by shantiriot | 2017-10-20 19:32 | 日々のつぶやきもろもろ


私は、鼻の横と下に、それぞれピアスをしています。

ここは日本で、私は鼻に輪っかとかしてるから、

まあしょうがないのだけど、よく二度見される。


今朝、ホームで電車を待っていたら、

血色のいい、ジャージにキャップ、みたいな格好のおじさんが、

言いにくそうに、でも顔をまじまじ覗き込んで聞いてきた。

「えっと、その鼻は、その鼻は、なんなんですか?」

あまりに「超不思議だから聞いちゃった!」という悪気ない感じだったので、

私も、わりと感じよく、

「ピアスですよー」というと


「そうですよね、そうなんですよね、

いや、それは、あの、裸族とかいますよね、ああいうところから来ているんですか?」と

引き続き、「超不思議だから聞いちゃった!」という悪気ない感じで聞くので、


「裸族とひとまとめにしてしまうのは、かなり乱暴だと思うんですが、

特にそういう意識はないですよ」

というと、ちょっと動揺を隠せず、


「そうですか、いや、人に迷惑かけなければ、どんな格好したっていいんだから、

いいんですよ全然、自由でいいんですよ!

でも、いやね、日本にはもともとなかったものだからね、

どうしたんだろう、とか、いや、あの」とかモゴモゴ言ってるので、


「びっくりしたんですよね?」とおじさんを代弁してあげたら


ぱあっと顔が明るくなって


「そう!びっくりしたんです!

でも、いや、どうしてなんだろうと思ってつい聞いちゃったんです、いいんです!

どんな格好してたって!自由で!いいんですよ!」

と、そりゃニコニコして言い訳し続ける。


そこには、「よかった自分の気持ちを代弁してもらえて」という安堵感が感じられたので、


私は「ご理解いただいてありがとうございます(にっこり)」と言って電車に乗った。


さすがに電車に乗ってまで話し続けることもなかったので、

私は振りかえらずにさあーっと奥に行ってしまったけど、

純粋な好奇心から直接、質問されるのは、特に不快ではない。


そんなことを質問されたくないのなら、最初からそんなとこに

輪っかをぶらさげておかなきゃいいのだ。


酔っ払いに、自分の鼻を指差して「牛?」と言われるのは無視だけど、


そうではなくて、好奇心から、人の格好についてわりと丁寧に質問する、

というシチュエーションは、特に東京ではあまりない。


もちろん答えるかどうかは私の勝手で、

あいまいに笑って会釈して通り過ぎることもある。


でも、見て見ぬふりして通り過ぎてクスクス笑われたり、とかわりとあるので、


いや、そんなんが嫌だったらこんな格好しなきゃいいわけで

特にそれで怒ったりとかしないのだけど、だってきりがないしね。


率直に不思議だという感情を表明されるのは、嫌ではないのだ。


特に、子どもが不思議そうに私を指差して

「ママーあの人の鼻なんか付いてる!」とか言うと

親が真っ赤になって「やめなさい!」っと目をそらさせるのは、残念だなあと思う。


一度、エレベーターの中で、

小さい女の子が私を見ながら

「パパー、痛くないのかなー、痛くないのかなー」

と言い続けて、パパが、真っ赤な顔をして、必死に小声で

「痛くないんだよっ!!!(超ヒソヒソ)」と

繰り返してる時があって、

とうとう私は、その女の子の目線に下がって

「痛くないんだよー、ずいぶん長いことこうだから」

と言ったら、女の子は

「へーえ!」と納得した顔をしていた。

パパは、消えてしまいそうなくらい真っ赤になって「すみません!!!」と

うつむいていた。


いいのにね。

いろんな人がいるんだよー

って事を教えるいいチャンスじゃないかと思うんだけどな。


いろんな人がいるから、知らない人に話しかけないほうがいい、

って感じなのは最近特に感じるけど、時と場合によるし、

全部いっしょくたに知らない人だからノーにしなくてもいいんじゃないかと。


私がいるインドもネパールも、あまりにまじまじ真正面から見られるので

うるさいっちゃうるさいんだけど、その人懐っこさがかわいく見える、時もある(人による!)


みんなちがってみんないい。それでいいのだ。


谷中のコーツトカフェでのShanti Riot個展、好評開催中です。24日までね(19日休み)

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ルチルクォーツとグリーントルマリン原石のチャームのペンダント
小さな人が石の上に体育座りしてます(シルバー)

Rutile quartz and green tourmaline crystal pendant (silver)

a small person holding the knees on the stone



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# by shantiriot | 2017-10-16 18:53 | 日々のつぶやきもろもろ

谷中のコーツトカフェでのShanti Riot個展、好評開催中です。

通りすがりのお客さんがジュエリーにつられて入ってきてくださるのがうれしい。


毎年、各地を回って面白い出会いがたくさんあるんだけど、

特に、自分のホームグラウンドの東京では、

びっくりするくらいの懐かしい顔に再会することがある。

この週末は、なんと、

私の保育園の先生がふたりも来てくれた。

ヒロセ先生は、2年ぶりだったけど、その前のブランクが30年はあった方。

オグロ先生は、なんと30数年ぶり。


私の母は保育士で、私が生後3ヶ月の時に仕事復帰した。

私は乳児院を経て、8ヶ月の時から保育園。

保育園に育ててもらったようなものなのだ。


私は、お迎えが来て帰りたくないことはあっても

親がいなくて寂しい記憶は皆無で、保育園は私にとって楽園だった。

たくさん叱られたはずだけど、愛情を持って叱ってくれたんだろうなあ。

それ以上にたくさんたくさん可愛がってもらったんだろう。

人生で一番最初にふれるコミュニティは、とても心地よかった。


母は自分が保育士だったから、保育園への信頼が絶対だったんだろう。

ここまで保育園を前向きに捉えられているのは、やっぱり、母からの

保育園いいでしょ!の刷り込みもあったんだろうね、大成功。

だって私ずっと保育園の先生になりたかったし。


めぐりめぐってジュエリー作る人になったけど

それでも、幸せな子ども時代を送れたのは誰にとっても大きなプラスなのだ。

30数年ぶりに再会したオグロ先生は、もう70代後半で、

もちろん、全然変わらない!とか言えないけど

まだ背筋はぴーんとしていて、山歩きが趣味。

何より、声が昔とかわらない、柔らかくやさしい声で、

私を見て本当にうれしそうだった。

私は先生のあったかーく包み込んでくれるような声が大好きだったのだ。


2人の先生といっしょに写真を撮ろうとしたら、

隣のオグロ先生があまりに小さくて

「先生ちっちゃい!」とおののく私に、

「あなたが大きくなったのよ!」とコロコロ笑った。

そういや昔から小さかったんだったオグロ先生。

にしたって、私が生後8ヶ月の時にお世話になってるんだもん

そりゃ大きくなったわ。

そうなんです、そして私大きくなってからずいぶん経ってるんですよ。


先生たちが来てくれてほんとに嬉しくて

思わず喋りすぎて、気づいたら先生たちの近況をあまり聞けずじまいで

しまったと先生たちが帰ってから思った。


そしたらヒロセ先生から、

「りょうこちゃん(私ね)はいい生き方をしているね、と話して帰りました

~ とても楽しい幸せな時間でした。ありがとう。」

とメールがきた。たぶん私、よっぽど嬉しそうだったんだろうな。


こういう仕事しててよかったな。

なつかしい人たちが会いにきてくれる。

おかげさまで楽しく生きてます。

先生たち、来年も元気で会えますように。


母が保育士だったおかげで、自分の保育園の先生とまだつながっていられることに感謝。

おそるべし保母さんネットワーク。(わかっちゃいるけど保母さんって言いたくなる時ある)


ありがとう。


あ、選挙割やります!

意図せずしてShanti Riot個展が選挙期間と丸かぶり。

なんと、投票絶対行くよ!行ってきたよ!の自己申告(!)でお買い上げから500円OFF。

棄権とか白票とかしてる場合じゃないよ。個展は24日まで(19日木曜休み)レッツゴー一票。

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ラピスラズリとピンクトルマリンのリング。シルバー 

ラピスラズリが、合掌してる小さい人の羽になってるナマステバタフライシリーズ。

Lapis lazuli and Pink tourmaline namaste butterfly ring (silver)



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# by shantiriot | 2017-10-12 18:14 | 日々のつぶやきもろもろ


「どれがパワーストーンですか」と聞かれると、

「ぜーんぶパワーストーンですよー!」と笑顔でかえす。


これはパワーストーン、これは普通のストーン、とか分けてしまうのもどうかなあ、と思うんだな。

全部の石にはパワーがあるのだ。


私は、

もともと彫金を東京で学んで、

それから銀以外にも、いろんな色を使いたくなって、

どうやら石のことをインドで学べるらしいと聞いたので、

12年前、インドで宝石学(gemology)の学校に行った。

それまで、石のことはなーんにも知らなかった。


赤はガーネットで、緑はエメラルドでしょ、だって私の誕生石だし。

ピンクはー、ええっとピンクの石はー(名前が出てこない。いっぱいあるんですよ)

くらいのレベルだった。


そこからいきなり石の学校に行ってしまった。

ふたをあけたら、学校は超ハードでびっくり。

3ヶ月半、インドのジャイプールで超ガリ勉の日々を送った。

寝ても起きても石で頭がいっぱいだった。

どうにかこうにか宝石学のディプロマ(学士)をとって、

石を使ったジュエリーを作り始めたわけだけど、

ヒーリング効果云々という話には、意識して、一歩距離をおいてきた。


つまり石について、まずは科学の側から勉強したので、

ストーンヒーリング云々、石の意味とか効果なんかとは、

相対するとこから石とのつきあいが始まったのだ。


でも、10年以上、年がら年中、ずっとずっとずっと四六時中

石に囲まれていると、

たわむれている石によって感じ方が違うのは

もう抗いがたい事実になってくる。


それは、なんの本になんて書いてありました、ではなくて、

感覚的なもので、もう、それはないとは言えない。

たとえば、20kgのルビーの原石の山と、同じ量の水晶ととでは、

囲まれているときに、明らかに感じるものが違う。いい悪いではなくて、絶対違うのだ。


半ばあきらめるような感じで、少しずつ、感覚を言葉にして人に伝えるようになった。

感覚的なものなので、多くは

シューーとか、シャーーとか、ホワーとか、ズーンとか、ドカーンとか、

擬態語が多くなるのだけど。


◯◯なあなたには◯◯が必要だから、

そしたら絶対この石よ!みたいなおすすめの仕方はしないけど

ピンときて、タイミングがよければ提案することもあって、

結果的に喜んでもらえることがここんとこ増えてきてうれしい。


いろんな石のストーリーについても、ちょこちょこ書いてみようかな、今更だけど。


押し売りはしないけど、こんな話ならいくらでもできます。

谷中コーツトカフェの個展、明日からです。会いにきてね。


★10月6日(金)~24日(火)東京・谷中 コーツトカフェ 11:30~20:00

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 ガーデンクオーツ(水晶)と蓮のリング Garden quartz lotus ring

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# by shantiriot | 2017-10-05 19:26 | Shanti Riotジュエリー関連

RIO :天然石とシルバーの一点もの中心のジュエリーブランドShanti Riotのデザイナー。インドネパールを中心に旅しつつ制作しつつ、まったりとエキサイティングな日々を送っています。Home is where your heart is.


by shantiriot
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